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      <title>明光義塾 ＶＳ 他塾</title>
      <link>http://meikog.jukennews.net/</link>
      <description>個別指導といえば明光義塾。今や全国に１５００教室ある明光義塾。
いったい明光塾はどんな塾か？他塾と比較してみましょう！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 29 Jan 2010 19:24:43 +0900</lastBuildDate>
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         <title>明光義塾と個別指導</title>
         <description><![CDATA[今でこそ、個別指導型の塾は多く見かけるようになり、一斉授業を行う塾なども個別指導のクラスを併設するようになったが、<strong>明光義塾</strong>は設立時から個別指導でスタートした。これは全国でも初の試みで当時は大きな反響を持って迎えられました。

個別指導は、学習塾などが講師1人に対して生徒多数という「集団授業（一斉授業）」に対して、講師1人に対して少人数での指導するスタイルです。

個別は面倒見がいい、自分のペースで進められるというのがよく長所として挙げられます。ただ少人数個別指導と言っても、1回の授業で講師1人が生徒１人を担当する「1対１授業」から「1対5授業」というのも存在します。<strong>明光義塾</strong>では1対3での指導が多いようです。

1対2の授業の場合、先生の両脇に生徒がそれぞれ席に着き、交互に教えるスタイル。1対3?5の授業の場合、生徒は縦に１列に並び、先生が前後に移動することで教えることになります。

これは講師の力量にもよりますが、子供に合った進度で進んでくれるというメリットの反面、子供が遊んでしまうという事態もよくあります。真に個別指導のメリットを活かすのであれば月謝が高くなっても、1対1の指導がやはり望ましいのは言うまでもありません。

しかし1対1になれば、かなりの高価格の月謝になってしまいます。そこで、1対2や1対3の価格が安い方式に保護者はどうしても流れてしまいがちです。

できなくて問題をやらせると止まってしまう子供、単元の理解が十分でなく手助けしないと前に進めないタイプの子供は1対1での個別指導がお勧めです。

また、友達同士で一緒に個別指導に行くと場合も多々ありますが、あまりお勧めできません。友達同士だと先生も交えてどうしても友達感覚で授業を進めることになり、おしゃべりばかりして勉強がおろそかになる場合も多々あります。あまりにもひどいと注意を受けますが、生徒との関係、グループでの関係を鑑みて、割と見過ごされてしまう場合もあります。

面倒見が良い、自分の進度に合った指導という最大のメリットを活かすために個別指導を選ぶわけですから、そのメリットをつぶしてしまう要素はスタート時からできる限り排除していくことが保護者の役目になるでしょう。

<p>　<img src="http://www.golgo13.biz/img/qa.gif" align="absmiddle">　<a href="http://www.oyawaza.com/j6/bukatu.htm" target="_blank">「部活ばかりで勉強しない・・・」お母さんからの相談</a></p>
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         <link>http://meikog.jukennews.net/2010/01/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100明光義塾の特徴</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Jan 2010 19:24:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>明光義塾の個別指導の特色</title>
         <description><![CDATA[<strong>明光義塾</strong>では、９０分授業でテキストの問題を解き、○×をつけます。特に重要な問題は、×部分を授業中に再度ときなおし、宿題として×になった問題を再々度解くようになります。

次回の授業では、前回の学習内容を確認するために、理解度テストが行われます。この理解度テストでできなかった問題は、バーコードで読み取り、その問題はデータベース化されていきます。

理解度テストでできなかった問題は、類題蓄積３０万問と言われるデータベースの中から、弱点克服の問題をえらに出し、再びそのプリントを解きます。こうしてやった問題、類題を解きながら、グルグルまわしていき、弱点ポイントを克服していくシステムを採用しています。

<strong>明光義塾</strong>では、ＲＴ（理解度テスト）の結果をデータベース化します。これはできなかった問題をバーコードで集積していくシステムで、この方法により、弱点克服のプリントが類題のデータベースは30万問のなかからすぐに取り出せるようになっています。圧倒的な類題の中から、自分にあった最適なテストをその場で作成して確認できる。<strong>明光義塾</strong>の一番の特徴といえるでしょう。

<p>　<img src="http://www.golgo13.biz/img/qa.gif" align="absmiddle">　<a href="http://www.oyawaza.com/e7/iukoto.htm" target="_blank">子供が勉強しないで困る！と嘆くお母さんが注意すべきこと</a></p>
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         <link>http://meikog.jukennews.net/2010/01/post_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200学習システム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 16:33:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>明光義塾の授業開始までの流れ</title>
         <description><![CDATA[授業開始までの流れ

<strong>明光義塾</strong>では、授業開始までの流れを、「入会カウンセリング」→「コーチ判定テスト」→学習計画作成→「学習法の指示」→「個別指導スタート」と位置づけています。

ここでいう「入会カウンセリング」とは、生徒、保護者、教室長による三者面談、「コーチ判定テスト」は、現状の学力把握と弱点発見のためのテスト、学習計画作成は、カウンセリングやテスト結果を元に学習計画を作成、「学習法の指示」は、一人一人に合わせた学習法の提案を指します。

個別指導の最大の長所である生徒一人一人に合った勉強を進めていくための最初のアプローチです。個別指導においては、この最初のカウンセリングと勉強の進め方の話し合いがもっとも大事です。意外とこのカウンセリングでは、生徒の問題点の話は保護者から出るわけですが、「だから、どうしていく・・・」という具体的な話につながっていきません。保護者はこの点をよく噛み締めてこの最初の指導のスタートまでのプロセスを大事にすることが必要です。

というのも、個別指導の長所は子供一人一人に合った指導をしてもらえることですが、指導に当たる先生はほとんどがアルバイトになります。<strong>明光義塾</strong>でも先生の募集は常にしています。地域によって若干の差はありますが、<strong>明光義塾</strong>の講師のバイト料は、おおむね

１コマ　９０分 　１,５００円からとなっています。

時給に換算すると、１時間当たり１０００円となります。本採用になるまでの研修期間は３ヶ月で、その間は９０分１,３５０円から１,４５０円。その後、１ヶ月ごとに５０円アップされ、３ヵ月後に晴れて１,５００円になる仕組みです。この金額はアルバイトとして、それほど良いとは言えず、塾業界の中でも低い水準と言えます。水準が低ければ、塾業界においては、総じて「安かろう、悪かろう」になりやすい。

このようにせっかくの個別指導の長所が講師の質によって左右される場合があると保護者は考えておかなくてはならないでしょう。

一番最初に唯一の正社員である教室長と話す場面こそが、どういう講師を割り当てられるかに決定的な影響を与えるわけです。

ゆえに、現状把握や弱点はもとより、どうしてもらいたいのかを明確に伝えられる保護者だけが払った代価に見合う成果を手にすることができるわけです。ぜひその際には、数ヵ月後の目標点数などは決めておいてほしいと思いますし、塾側に「細かい、少しうるさいお母さん」くらいのインパクトを与える必要があります。

個別指導での成果は、最初で決まる！格言ではないけれど、そういうつもりで面接に臨んでください。]]></description>
         <link>http://meikog.jukennews.net/2010/01/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200学習システム</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Jan 2010 13:15:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>明光義塾の授業料</title>
         <description><![CDATA[<strong>明光義塾</strong>の授業は平均して１対３の授業になることが多いようです。１対３というと、単純に計算すると、一人３０分の指導という計算になります。残り６０分が演習時間。これを多いと見るか少ないと見るかは個人によって分かれますが、思っているよりも総じて少ない時間になると考えておいたほうがよさそうです。

これは<strong>明光義塾</strong>だけの話でなく、他塾も同じような状況です。この３０分指導、６０分演習をどうやって成績に結び付けていくかはとても大事です。一番最初のカウンセリングが大事ですと別の項で書きましたが、次に大事になるのが、この１コマ９０分の授業をいかに効率よく使えるか。

１対３の授業で、最初に前回授業の理解度テストが行われるとすると、早くできる子供のほうがその火の課題を提示されるのが早くなり、その分、指導も最初にできた生徒が中心になっていくのが現状です。

つまり、３人が平等に３０分指導、６０分演習に振り分けられるわけでなく、生徒によって、３人のグループ間の生徒の力によって振り分けられる配分が違ってくるということです。

もちろん、<strong>明光義塾</strong>でも個人差が出ないように講師は気を遣うわけですが、個別指導を経験した観点から言うと、勘善意平等に振り分けられることはないと考えておいたほうがいいでしょう。

特に３人のなかに問題ができなくて一人では止まってしまう生徒がいる場合、先生が付きっ切りになる場合も多く、グループ間の指導の様子は保護者がよくよく気をつけておかないといけない点です。

生徒は先生が指導する時間が少なくてもあまり文句は言いません。かえって放って置かれるほうが楽できていいくらいに思っている場合がほとんど。ゆえに家庭に帰ってからどれくらいの量を、どんなことをやっているのかを保護者がチェックする必要があります。

また、<strong>明光義塾</strong>では我が子が教室長に担当していただく割合は低いので、家庭での様子を教室長には頻繁に連絡するなどして、家庭での様子を伝えることが個別指導が謳っている真に面倒見の良い塾になると考えておいたほうが良いでしょう。

いずれにしても、ただお金を払っているだけで面倒見がよく成績を上げてくれるということはないということです。

以下、<strong>明光義塾</strong>の授業料を掲載します。しっかりこの代価に見合う報酬＝成績アップを勝ち取ってください。


<strong>明光義塾</strong>の授業料　※1科目90分授業です

基本時間割　※教室によって若干時間が前後することがあります
Ａ：15：00から16：30（土曜日のみ）
Ｂ：16：30から18：00
Ｃ：18：05から19：35
Ｄ：19：40から21：10


小学生・中学1･2年
週1回 10,500
週2回 21,000
週3回 29,400
週4回 37,800

中学3年
週1回 11,550
週2回 23,100
週3回 32,550
週4回 42,000

高校1年
週1回 13,650
週2回 27,300
週3回 37,800
週4回 48,300

高校2年
週1回 14,700
週2回 29,400
週3回 40,950
週4回 52,500

高校3年・浪人
週1回 15,750
週2回 31,500
週3回 44,100
週4回 56,700
]]></description>
         <link>http://meikog.jukennews.net/2010/01/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200学習システム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 18:56:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>明光義塾の入会カウンセリングとは？</title>
         <description><![CDATA[入会カウンセリングは、<strong>明光義塾</strong>に入会時に学力と個性を把握するとともに、生徒やご家族からうかがった勉強についての悩みや課題、目標に沿って、経験豊富な担任教室長が作成します。入塾後は、生徒の理解度や学習の進み具合などに応じて、生徒やご家族とのカウンセリングを随時実施し、学習プログラムへこまめに反映。さらに、担任教室長が授業中の教室内を巡回し、学習の様子や講師の指導方法と生徒のマッチング、教材と学力との適合性などをチェックしたうえで、講師の報告などと合わせたデータも蓄積していきます。

<strong>明光義塾</strong>ではこのように謳っていますので、入会カウンセリングの対応、入塾後の家庭に対するヒアリングなど、実際にきちんと実施されているかどうかを確認することが必要です。塾に入塾した際は、最初の3ヶ月が大事です。担当の先生が変わったとかを除いて、最初の3ヶ月で約束事がちゃんと実施されれば、その後もほぼ実施されます。

しかし、最初の3ヶ月で実施されない場合、その後もとかく問題が起きるものです。これは明光義塾だけでなく、他の塾でも同じです。どうぞ最初の3ヶ月面倒でもしっかり見届けましょう。
]]></description>
         <link>http://meikog.jukennews.net/2010/01/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200学習システム</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Jan 2010 19:49:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>明光義塾のＷサポート体制</title>
         <description><![CDATA[<strong>明光義塾</strong>は、「担任教室長」と「講師」によるWサポートシステムを採用しています。担任教室長とは、各教室を総括する存在。生徒やご家族とのカウンセリングを踏まえて、生徒一人ひとりの学習プログラムの作成・調整と生徒の個性に合った担当講師の決定を行い、その後も授業中の机間巡回などで経過を見守ります。

一方、講師は確かな知識と経験を持つ“指導のプロ”として授業と家庭学習チェックを担当。成績の伸び具合や学習姿勢はもちろん、精神面にも気を配るなど、生徒の小さな変化も見逃しません。

さらに、この二人がそれぞれの立場から把握した生徒の情報は、授業前後のミーティングで共有化され、学習プログラムの再編や指導計画に活かされます。これが<strong>明光義塾</strong>のWサポートシステム。指導の偏りを避け、生徒の確実な実力アップを支える体制です。

これが<strong>明光義塾</strong>が謳うＷサポート体制ですが、教室長の役割がおおむね果たされることが多いですが、講師の場合は、担当した人間によってまったく違うものになってくるのがこれまでの経験から言えることです。

講師が「指導のプロ」というのは、ウソとは言いませんが、ありえません。時給1000円前後で「プロ」が雇えればいいのですが、プロはまず雇えませんから。

ですから、
「成績の伸び具合や学習姿勢はもちろん、精神面にも気を配るなど、生徒の小さな変化も見逃しません。」
この部分については最初からあまり期待をしないことです。なかには熱心な先生がいて、こういう点もよく観察してくれる先生がいることは否定しませんが、初めから期待していると、後から必ずクレームを言いたくなるでしょう。

保護者としては、教室長をいかにうまく使えるか。ここが最大の保護者の腕の見せ所でしょう。多少のお土産や心づけをしてでも、教室長の心をつかみ、我が子の面倒をきちんと見てもらうこと。教師はプロでないことだけは頭に入れて置いてください。]]></description>
         <link>http://meikog.jukennews.net/2010/01/post_10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200学習システム</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 20:19:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>個別学習プログラムで早期自立をバックアップ</title>
         <description><![CDATA[<strong>明光義塾</strong>は、個別指導の充実だけでなく、「家庭学習も個別の学習プログラムで、しっかり管理しています」と謳っています。

そして、
１、指導者がいない状況で学習に取り組む時間が自立を促す
２、授業内容を忘れないためには直後の復習が欠かせない

ので、<strong>明光義塾</strong>では教室での学習と家庭学習のリンクを図り、講師が「授業ノート」に解き方のポイントを詳しく書き込んで、家庭でのリピート学習を可能にします。また、授業で出来なかった×の問題を「復習ノート」を用いてやり直させ、他の宿題は「予習ノート」にさせます。各種ノートの活用法を併せて指導することで家庭学習の充実を図り、学力の伸長を実現しています、と。

１の指導者がいない状況で学習に取り組む時間が自立を促すについては、キャッチコピーであるにしても、いささか言いすぎであろうと思います。確かに生徒を指導する場合、ただ時間内で教えまくっても成績は上がらないのは明確です。明らかに生徒自身に演習させて、自ら解かせないと、成績アップは望めません。しかし、1対3とかの個別指導の空き時間が自立に役立つかと言うと、それは言えないでしょう。この部分については明確にいっておきたいと思います。

２の対策として講師がノートを作る、これは非常にいいやり方です。家庭でもやっている内容がわかりますし、家庭に帰って生徒が見れば、どういうことをやったのかを思い出す効果もあります。このノートと生徒の間違った問題が集積される学習システムを2つを活用できれば、成果を見込むことが可能です。すでにあるシステムをいかに保護者がうまく機能させるか？　そのためにも生徒のノートチェックや<strong>明光義塾</strong>が最初にしますと宣言した「約束事」のチェックはやっていく必要があるでしょう。]]></description>
         <link>http://meikog.jukennews.net/2010/01/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200学習システム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 18 Jan 2010 08:50:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>明光義塾、学研の資本提携</title>
         <description><![CDATA[株式会社学習研究社と株式会社明光ネットワークジャパン両社は、平成20年８月28日付で両社が展開している教育事業に関して業務資本提携契約を締結すると発表しました。

業務資本提携の理由として<hr>近年、教育産業を取り巻く環境は、社会問題である少子化傾向について依然改善が見られず、教育市場の主たる対象となる学齢人口は過去最低水準になっております。

このような環境下、教育サービスを提供する企業は、中長期的な視点で安定的かつ高品質なサービスの提供、並びに経営の効率性の追求等が必要不可欠となっております。<hr>とし、

◆両社の対面教育事業における生徒の相互紹介
◆教材の共同開発及び明光ネットワークジャパンでの利用
　? 両社のノウハウを活用した教材の共同開発
　? 学習研究社の各種教材を明光ネットワークジャパンでの副教材として積極的採用
◆学習研究社の教育システムを明光ネットワークジャパンで活用
　? 学習研究社のパソコンを利用した教育システムでのコンテンツを
　　 明光ネットワークジャパンと共有
  ? 学習研究社の運営する「ＷＥＢ教室」のシステムを明光ネットワ
     ークジャパンで活用することで通塾困難層の取り込みや既存生徒
    のサポート体制を強化
◆その他模擬試験の共同開発・実施、教具の共同購入、講師の派遣等の実施

などを行っていくとしています。

資本提携の内容としては、学習研究社は明光ネットワークジャパンの保有する自己保有普通株式（発行済株式総数に対する割合）4.24％を第三者割当による自己株式処分により引受け、また、明光ネットワークジャパンは、学習研究社発行済普通株式2.31％、総額6億9700万円程度を限度として市場買付等により取得することについて合意しているとのことです。

なお、明光ネットワークジャパンの筆頭株主は、明光株式会社が保有する14.58％で、第2位の株主が株式会社ベネッセコーポレーションの14.01％。
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         <link>http://meikog.jukennews.net/2009/07/post_24.html</link>
         <guid>http://meikog.jukennews.net/2009/07/post_24.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">600明光ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 09 Jul 2009 21:31:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>明光義塾の教室数と生徒数</title>
         <description>２００８年１１月　1720教室　合計生徒数は12万6373名
※前年度より98教室増・生徒は8641人増

２００９年　８月で1789教室・合計生徒数が10万3949名

教室は増えているものの生徒数は伸び悩んでいるようです。個別指導塾の市場の競争が激化し、市場の飽和も伝えられる昨今、今後の推移が注目されます。

</description>
         <link>http://meikog.jukennews.net/2009/07/post_23.html</link>
         <guid>http://meikog.jukennews.net/2009/07/post_23.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">600明光ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 09 Jul 2009 21:25:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>明光義塾の夏期講習</title>
         <description><![CDATA[明光義塾では、教室長とカウンセリングを行い、現在の学力状況や苦手な単元をはっきりさせ、それをもとに一人ひとりの学習課題に合わせたオリジナル学習プランをオーダーメイドで作成します。

夏期講習でしっかり学習した後は、教科・単元ごとに学習成果を確認し、身につけた力を次にどうつなげていけば良いのか課題を示しながら、夏期講習後も指導します。

<strong>明光義塾の夏期講習の特徴</strong>
◆通塾日・時間選択の自由
「午前中に集中して勉強したい」「部活の休みの日にまとめて勉強したい」など。スケジュールに合わせて調整することができます。

◆教科選択の自由
「苦手科目だけ徹底的に復習したい」「新学年の内容を先取りしたい」など目標達成のために必要な教科(科目)を選択することができます。

◆教科別理解度別授業
「英語は基礎(前学年)から、数学は入試レベルの勉強がしたい」「内申対策のために教科書内容を完璧にしたい」など教科ごとの理解度やご希望に合わせた学習プランで進めることができます。

◆志望校に合わせた入試対策
推薦入試に必要な作文対策や誰もが苦手な英語長文対策など志望校の出題傾向に合わせた入試対策を集中的に学習することも可能です。

<strong>プラン例</strong>
小学生なら
夏期??算・国基礎力養成
夏期??算・国実力アップ
夏期??理科・社会実力アップ
小学生・はじめての英語
夏の文章力練成


中学生なら
夏期　3科基礎力完成
夏期　5科基礎力完成
夏期　3科高校入試対策α
夏期　5科高校入試対策α
夏期　3科実力アップ
夏期　3科応用力養成・発展
など明光義塾ではさまざまな組み合わせが可能です。
]]></description>
         <link>http://meikog.jukennews.net/2009/07/post_22.html</link>
         <guid>http://meikog.jukennews.net/2009/07/post_22.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">250講習会</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 09 Jul 2009 21:16:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新型インフルエンザ対応について</title>
         <description><![CDATA[明光義塾は、新型インフルエンザ対応について、<hr>明光義塾では、新型インフルエンザの日本国内での感染の広がりにともない、次のような対応をいたしております。

生徒の皆様への感染拡大防止を最優先し、安心して学習を継続していただくため、一時休校などご不便をおかけするケースもありますが、ご理解とご協力をお願い申し上げます。 

都道府県や市区町村単位で公立学校が一斉休校となる場合該当するエリア内の教室は一時休校とさせていただきます。休校期間につきましては、原則として公立学校の休校期間といたします。

休校期間中は、教室長より適宜ご家庭にご連絡をし、学習の進捗状況のフォローをさせていただきます。

再開時期につきましては原則として公立学校の再開に合わせますが、学校の授業日程や教室のスケジュールにより若干ずれる場合もあります。

なお、休校期間中に予定していた授業につきましては、再開後に振替対応をさせていただきます。

<strong>一時休校としている教室（5月19日現在）
大阪府内の全教室
兵庫県内の全教室 </strong>

なお、休校・再開基準を含めた対応方針につきましては、今後の状況により変更することがあります。

新型インフルエンザは季節性インフルエンザとほぼ同様の予防策が有効と言われております。

今後国内の感染がさらに広がっていくことが予想されますので、生徒、保護者の皆様にも日頃からの手洗い、うがいの励行をお願い申し上げます。<hr> 
]]></description>
         <link>http://meikog.jukennews.net/2009/05/post_21.html</link>
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         <pubDate>Wed, 20 May 2009 00:10:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>明光義塾、業績好調</title>
         <description><![CDATA[個別指導塾「明光義塾」は既存教室エリアの効率・適正化が奏功し、2009年8月期第1四半期の単体営業利益が前年同期比3.1％増の5億4200万円になったと発表しました。

上場学習塾６社の業績は集団指導と個別指導で二極化が鮮明となってきています。栄光ゼミナールなど集団指導が主力の学習塾は生徒数減少で振るわない一方、リソー教育など個別指導塾３社はそろって営業増益中。

個別指導のライバルリソー教育の３月から８月期は47％の連結営業増益。
東京個別指導学院の３月から８月期も単独営業増益。

明光ネットワークジャパンも2008年８月期通期の単独営業利益は前の期比７％増。

<p>　<img src="http://www.golgo13.biz/img/qa.gif" align="absmiddle">　<a href="http://www.oyawaza.com/e7/oyagaa.htm" target="_blank">親が勉強を見ていると塾の先生には言わない方がいい？</a></p>]]></description>
         <link>http://meikog.jukennews.net/2009/01/post_20.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500会社概要</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Jan 2009 11:21:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>明光義塾「中学生の冬期講習」</title>
         <description><![CDATA[中学生冬期講習のプラン一例 
※下記の学習プランは一例です。日程・費用等、詳しくはお近くの教室にご相談下さい。

<strong>基本から標準レベルの問題冬期  3科実力アップ</strong>
応用力養成へ進むための土台を確実にしていきます。2学期までの復習中心ですが、先取り学習も可能です。国語では難易度の高い説明文、随筆文のほか古典も多く扱います。 


<strong>難関校にも対応できる実力養成冬期  3科応用力養成・発展</strong>
英語では文法のほか読解問題も多く扱い、数学では冬休み以降の単元の先取りも可能です。 


<strong>2学期の復習中心冬期  実力アップ</strong>
確実に得点できる答案の書き方も指導します。各単元の総合問題を多く扱い、実践的な問題まで学習します。 


<strong>高校入試対策直前3科／5科</strong>
各教科、各単元の基礎事項からしっかり復習し、例題レベルから標準問題までを演習します(5科コースもあります。)。反復トレーニング方式で知識を定着させ、いくつかの要素を複合させた標準問題を学習することで、応用力も養成します。 


<strong>作文が書ける！</strong>
「文章を書くことがどうも苦手」「何を書けばよいのかわからない」全ての授業で作文の基礎からしっかり取り組みます。正しい文章の書き方から資料を読んで書く文・意見文まで幅広く演習し、文章力をつけていきます。 

<p>　<img src="http://www.golgo13.biz/img/qa.gif" align="absmiddle">　<a href="http://www.oyawaza.com/l8/kaikan.htm" target="_blank">子供の成績のことで悩んだら、こうしてみよう！</a></p>
]]></description>
         <link>http://meikog.jukennews.net/2008/11/post_19.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">250講習会</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 04 Nov 2008 10:55:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>明光義塾「小学生の冬期講習」</title>
         <description><![CDATA[小学生冬期講習のプラン一例 
※下記の学習プランは一例です。日程・費用等、詳しくはお近くの教室にご相談下さい。


2学期の復習を中心に学習<strong>冬期  算・国基礎力養成 </strong>　
算数は小4では小数の計算、小5では小数・分数の計算、図形、小6では分数の計算、立方体、体積など、つまずきやすく重要な単元を学習し、国語では物語文・説明文の読解を多く学習します。 


2学期の復習を中心に応用レベルも<strong>冬期  算・国実力アップ </strong>
算数では各単元の総合問題を多く扱い、国語では作文の学習も行います。 


基本から実践的な問題まで幅広く<strong>4科私国立中受験対策</strong>
算数は小4では分配算、小5ではつるかめ算、小6では和差算といった特珠算を、国語では読解のほか、熟語、慣用句、類義語・対義語といった知識も多く学習します。理科は化学、物理、生物の各分野の重要単元を学習し、社会は、小4・小5では地理分野を学習し、小6では歴史を中心に学習します。 


2学期の復習を中心に、応用レベルの問題も<strong>冬期  4科実力アップ </strong>
各単元の総合問題を多く扱い、実践的な問題まで学習します。 
]]></description>
         <link>http://meikog.jukennews.net/2008/11/post_18.html</link>
         <guid>http://meikog.jukennews.net/2008/11/post_18.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">250講習会</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 04 Nov 2008 10:53:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>明光格付けアップ</title>
         <description>三菱UFJ証券は、２００８年８月に発表された学研との業務・資本提携は、明光ネットワークの利益成長力を高める可能性があると指摘し、この提携により全国に41万人を有する学研教室から、中学進学時に明光ネットワークへの誘導が行われる可能性があるとも予想した上で、投資判断を「2」→「1」へと引き上げました。

目標株価は630円と発表しています。２００８年１０月２２日現在で株価は約４００円。


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         <link>http://meikog.jukennews.net/2008/10/post_17.html</link>
         <guid>http://meikog.jukennews.net/2008/10/post_17.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100明光義塾の特徴</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 22 Oct 2008 22:24:24 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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